芦屋会計事務所 編集部の記事一覧

役員報酬の決め方

「役員報酬の支給額ってどのくらいが良いんだろう?」新しく会社を設立した場合、原則3ヶ月以内にご自身や役員の役員報…

持続化給付金は課税対象!雑所得で税金の支払い義務あり

新型コロナウイルス感染症の拡大により経営環境が急速に悪化しています。店舗の休業や客足減少など、厳しい経営環境を余…

顧問税理士と監査役の兼任はできるの?

「顧問税理士に監査役を兼任してもらいたい!」普段から会社の税務や資金繰り、経営の相談をしている顧問税理士に対して…

青色申告と白色申告の違いは?メリット・デメリットを解説

個人事業主(フリーランス)で所得が48万円以上を超えたら確定申告が必要です。これは「確定申告をする必要のある人の…

役員退職金を同じ会社から2回目に支給する注意点【分掌変更】

退職金は、老後生活の原資になるという側面から非常に税金が優遇されている所得です。会社を退職した役員(取締役、会計…

【青色申告】事業所得の赤字を3年まで繰越損失できる!仕組みを解説

事業で大きな赤字を出してしまった。そんなときは、確定申告の「青色申告」で適用できる赤字の繰越損失を活用しましょう…

【副業の節税対策】事業所得の赤字と給与所得を損益通算できる?

ここ数年、政府の働き方改革の影響などにより副業を解禁する企業が徐々に増えています。これに伴ってサラリーマンの働き…

電子帳簿保存とは?青色申告特別控除65万円の要件【確定申告】

平成30年度税制改正大網を受けて、2020年(令和2年)分の確定申告から青色申告特別控除が65万円から55万円に引き下げ…

役員退職金は節税対策に効果的!功績倍率や分掌変更も解説

退職金は、老後生活の原資になるという側面から非常に税金が優遇されている所得です。例えば、10年間で「毎年の給与所…

退職金の税金の計算方法は?勤続年数で控除額が変わる

退職金にかかる税金は、どのくらいだろう?就業規則や給与規定などに退職金制度の内容が盛り込まれている場合は、退職時…

事業所得と雑所得の違いは?サラリーマンの副業の判定基準

事業所得と雑所得の違いって何だろうか?個人事業主(フリーランス)やサラリーマンで副業をしている場合、収入から経費…

役員報酬と事業所得の違い(比較)

これから会社を設立(法人成り)しようと思っている。それなら事業者が得る報酬である「役員報酬」と「事業所得」の違い…

源泉所得税の納期の特例とは?要件、納付期限、申請書の提出方法など

日本では、従業員に給与を支給するとき、税金を天引きする源泉徴収という仕組みがあります。源泉徴収は、毎月の給与や賞…

【令和2年分】基礎控除額が税制改正で38万円から48万円に引き上げ

平成30年度税制改正大網を受けて、2020年(令和2年)分の確定申告から基礎控除額が38万円から48万円に引き上げられま…

【確定申告】青色申告の事業専従者給与で節税対策!配偶者控除や源泉徴収に注意

個人事業主(フリーランス)として事業を営んでいる。それなら青色申告の専従者給与を活用できるか検討しましょう。…

1 2 3 10

所長のごあいさつ

こんにちは、芦屋会計事務所 代表税理士の椎名哲士です。

このホームページは中小企業の経営者の方々やこれから起業しようとする方を支援させていただくために作りました。常に新しい情報を追加する予定です。

このサイトで、あなた様が経営についてのヒントを少しでも見つけていただけたら、私達の目的は達成します。

所長のごあいさつ >

運営事務所

顧問料1万円からの会計事務所
大阪、京都、神戸で税理士事務所を探しているなら節税対策に強い「芦屋会計事務所」にお任せください。

事務所案内 >

スタッフ紹介 >

お問い合わせ >

PAGE TOP